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野菜価格を緊急調査=農水省(時事通信)

 農林水産省は21日、低温や日照不足の影響で一部の野菜の生育が遅れ、卸売価格が高騰していることから、全国のスーパー計470店でレタスなど主要7品目の小売価格を緊急調査すると発表した。今週から価格が落ち着くまで毎週実施し、翌週結果を公表する。緊急調査は昨年の夏から秋にかけて実施して以来となる。
 調査するのはレタス、キャベツ、ナス、ネギ、キュウリ、トマト、ジャガイモ。同省が先週実施した月1回の通常調査では、レタスが平年に比べ44%高の569円、キャベツが20%高の232円、ナスが22%高の649円(いずれも1キロ当たりの全国平均)などとなった。 

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5613匹 春風に泳ぐ 「世界一こいのぼりの里まつり」(産経新聞)

 「世界一こいのぼりの里まつり」が群馬県館林市で開かれている。市役所前の鶴生田(つるうだ)川では、こいのぼりが川幅いっぱいに張ったロープに約1・5キロにわたって付けられ、春風に乗って元気よく泳いでいた。

 こいのぼりは市内5会場で計5613匹。ギネスブックにも認定され毎年増えている。5月10日までの期間中、30万人の人出を見込んでいる。

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<鉄道事故>東武東上線踏切で男性はねられ即死 東京・豊島(毎日新聞)

 16日午後8時半ごろ、東京都豊島区池袋本町4の東武東上線北池袋-下板橋間の踏切で、男性が小川町発池袋行きの上り急行電車(10両編成)にはねられ即死した。同線は池袋-和光市間の上下線で運転を見合わせ、1時間10分後に運転を再開。最大で90分の遅れが出るなどダイヤが乱れ、約3万人に影響した。警視庁池袋署によると、男性は40歳ぐらいで所持品はなかった。【山田奈緒】

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電池入れ「バクだん」と書いた封筒、大阪市営地下鉄内で発見(産経新聞)

 8日午前9時半ごろ、大阪市福島区の市営地下鉄千日前線野田阪神駅に到着した車両内で、乗客が「バクだん」と書かれた茶封筒を見つけ、乗務員に届け出た。封筒には単3電池2本が入っていたが、乗客にけがはなく、運行への影響もなかった。福島署は悪質ないたずらとみて調べている。

 福島署と大阪市交通局によると、封筒は縦6センチ、横8センチ。「天理教東船分教会」と印刷されていたほか、西署の電話番号が手書きされていた。

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宇宙へ夢広げたシャトル=山崎飛行士が日本人最後☆2(時事通信)

 ◇貨物船で国際貢献
 「地球はどこか。ふっと上の窓を見たら、青く輝いていて、びっくりした。ガガーリンの言ったことが分かった瞬間だった」。毛利さんのシャトル初飛行の思い出だ。
 旧ソ連、米国、中国は有人宇宙船を開発したが、日本はシャトルに乗せてもらう道を選んだ。「シャトルがなければ、H2ロケットで有人飛行を目指したかもしれないが、かなり遅れていただろう」。
 毛利さんは「ソ米中の有人飛行は軍事戦略の一環だったが、日本は平和利用目的、科学技術のためにスタートさせた」と強調する。有人船がなくても、きぼうでの宇宙実験の質は世界トップであり、H2BロケットでISSに無人貨物船(HTV)を打ち上げることで、日本の存在感が増していると語った。
 ◇「宇宙飛行機」を
 シャトルが退役すると、宇宙船の主役はロシアや中国のカプセル型に逆戻りする。毛利さんは「とても惜しい」と話し、将来は地球上空と宇宙を自由に飛ぶことができる後継の「宇宙飛行機」を、日本も参加して国際協力で開発することに期待を示した。
 当面は、片道飛行で帰りは廃棄処分されるHTVを改良し、実験成果試料が入ったカプセルを地上に回収できるようにすることが、緊急の課題という。 

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